プロフィール
名前:Line Break(ラインブレイク)
一言:Line Break は釣りを中心としたアウトドア活動を行う、三重大学の公認サークルです。
ブラックバス釣りの好きな人達の集まりから始まったサークルですが、 最近では、バス釣り、海釣り、浜遊び、キャンプ、さらに冬季はスノボーなど、アウトドア活動全般を楽しんでいます。 サークルの公式活動は、主に土曜日に行っていますが、それ以外の日にも、仲間同士で声を掛け合って活動しています。
 当サークルは、釣りの初心者から、筋金入りの釣り好きまで、 幅広いレベルの人が楽しんでいます。 それまでは釣りの経験がほとんどなく、サークルに入ってから始めて、その魅力にすっかりはまってしまった人もいます。
  釣り以外にも、バレーボールしたり、フットサルしたり、ボウリングしたり、カラオケ行ったり、飲み会やったり・・・楽しいこと・ 面白いこと大歓迎のサークルです。

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2012年05月03日

The old new faith。

こんにちは、就活が全く進まない4年のB:Bです。ここにきて1年の時にTTMに言われた「スペック不足」が本当だったんだと、今更ながら実感しています。そりゃwindows7あったら98なんて要らんわなぁ(-_-;)トホホ

さて今回の釣行記では、そんな低スペック野郎が現実から目を背けて4/28に琵琶湖へ行った時の事を書きます。いつものように拙い文章と解りにくい内容ですが、これもセンスの無い人がそれなりの釣果を出す時に辿るプロセスの一例なのだと思ってください。




4/27、PM22:30。翌日の琵琶湖釣行を控えて準備をしている最中、突然ケータイに佐川急便から電話が入った。

「あ、あのッ!・・・い、伊藤さんですか?・・・え〜と、Core'sさんからお届けものが届いてまして、昼は伺えなかったものですから、えと、その、自分ちょっとコッチに配属されたばかりで、その・・・今から伺っても良いですか?」

・・・佐川、マジでブラック過ぎるだろ(´;ω;`)カワイソス
そんな佐川(の新人さん)の頑張りにより、日が変わるギリギリにベイトリール用カスタムボールベアリング×5セット+専用オイルがCore'sより到着。正直もう寝ようとしていたが、届いたからには組み込むしかない。
(以前ここのベアリングとオイルを買ったことがあって、今回はリピーター。このカスタムボールベアリングは回転の初速が上がりやすい低慣性ベアリングで、中のボールの素材には軽量なSi3N4(窒化珪素)が使われている。ベアリング交換然りスプール交換然り、これまでは軽量ルアーを扱うベイトフィネスの様なメソッドでばかり注目されてきたこの手のカスタムだが、「キャストフィールが上がって投げやすくなるならBF関係なしにどんどん付けよう!!」という安直な発想で一気に再購入してしまった(笑))

ベアリングを交換しては慣らし運転を繰り返していると、既に日付は28日に変わり、徹夜コースに・・・しんどいのは分かっていたが、ベアリングにオイル(このオイルがまた良い。今回買ったのはSuper Lightタイプ。)が馴染んで気持ちよく回りだすのを見るのが楽しく、ついつい没頭してしまった。


2時を回った辺りでようやくタックル選定に入る。今回は時期的な理由とGW初日かつ天気が晴れということで、タックルも必然的にライト寄りのものが多くなった。以下今回のタックル紹介。

・アディクトC63MLG(ダイコー)+アルデバランMg7L(シマノ)+目探グリーン14lb(サンライン)
・アディクトC69ML(ダイコー)+アルデバランMg7LBFS仕様(シマノ)+目探グリーン10lb(サンライン)
・アディクトS63M(ダイコー)+05'イグジスト2506(ダイワ)+フィネスブレイブ6lb(ダイワ)
・アディクトS65LS(ダイコー)+08'イグニス2506(ダイワ)+フィネスブレイブ5lb(ダイワ)

見ての通り、今年からダイコーロッドをメインに使用することにした。その使用感等は後述するが、とにかく良いロッドなのは間違いない。今なら大阪中之島でダイコーギャラリーが開催されているので、興味がある人は行ってみるのも良いだろう(B:Bは行って、触って、買いました(*´∀`*))。バスロッドだけでなくダイコーの現行ロッドが全て触れるので、バサー以外にも是非オススメしたい。


タックル選定とワームセレクトが終わるともう3時だったので、そのまま出発→5時には琵琶湖に到着。
因みに、この日は2年の長岡が主催するプチトーナメントが赤野井で開かれていたが、自分はサークルOBである裕さん、ゆうちさん達の誘いで、いつも通りランカーハウス寺田で釣りをすることになった。上の2人は現在GFC(五條フィッシングクラブ)というロコチームに所属しており、今回の釣行はGFCメンバー5人全員が揃うということでB:Bの入団試験も兼ねているらしい。釣行記を分かりやすくするため、簡単に今回の船割を書く(今回使うのは9.9馬力の3人乗り)。
≪裕さん艇≫
・会長T氏・・・GFC会長。大学時代に1ヶ月で50UPを20本釣獲。
・副会長J氏・・・GFC副会長。最古参にしてGFC最強のライトリグ使い。
・裕さん・・・ラインブレイクOBでB:Bの師匠。優しい。

≪B:B艇≫
・N氏・・・会長の弟。リザーバーでの釣りを得意とする。
・ゆうちさん・・・ラインブレイクOBでB:Bの先生。この人の言う通りにすれば釣れる。
・B:B・・・クズ。


5:30、出船。天気は晴れ、放水量は80t/s。
B:B艇はまず定番通りヤクザボートの延長上150m程にアンカリングし、ミオ筋とそこに生えるウィードを探ることにした。アディクトC63MLGにグリフォンMR-Xをリグり、周辺を探る。
・・・異常なし。このエリアにはかなり自信があったが、ゆうちさんとN氏がライトリグを投入してもバイトがないことから、バスが入っていないと判断し移動する。

昨今の琵琶湖はウィードが少なく、移動するバスのコンタクトポイントは限られている。それ故、これまでウィードに付きながら移動していたバスの移動ペースが早まり、アジャストするのが非常に難しくなった。そんな状況でも分かりやすく撃てるのは、
*目に見て分かりやすい地形変化&ストラクチャー、及びその周辺のウィード。
*想定されるバスの回遊ルート。
の2パターン。何だかんだ言ってウィードが濃い時でも同じだが、差してくるバスの移動が掴みにくいのでより正確に場所を選び、的確に撃つ必要がある。何より、むやみやたらと沖に出るよりもシャロー周りの変化を釣っていくほうが分かり易くて個人的には好きだ。

そういった推論の元、B:B艇が次に向かったのはランテラ右手のエリから50m程の場所。エリの周辺にはウィードも残っており、更にここは自衛隊の岬の延長上にも絡んでいるため、格好のポイントとなっている。
釣りを始めると、早速ゆうちさんとN氏が30cmちょいをGetし、B:BもS65LSにリグったiシャッドテール3.8inダウンショットで40cmちょいをバラす。

「やっぱりiシャッドテール最強っすなぁ〜(´▽`)」

と余裕ぶったものの、何故かiシャッドテールでは後が続かない・・・それは、左側のエリ付近に移動しても同じだった。iシャッドテール中毒のB:Bは先程のバラシの事もあり諦めきれずにキャストを続けるが釣れず、その間にもゆうちさんとN氏はスワンプのネコリグで釣果を伸ばしている・・・パクるしかない!!(・∀・)

左のエリと石積の岬の中間(ここはバスの回遊ルートだと踏んでいる)でアンカリングし、スワンプクローラー(スカッパノン)に0.9gネイルシンカーをインサートしたネコリグで丁寧に底を探っていく。ロッドが硬めのS63Mだったので、フックは太軸のBayチヌ3号(オーナーばり)をセレクトした。
すると、直ぐにHit!!アタリは非常に明確で、ファイトもかなり暴れる・・・どうやらネストのオスを掛けてしまったようだ゚(゚´Д`゚)゚45cm程だったが、一応これがこの日のB:Bのファーストフィッシュとなった。


ネストのオスばかり釣ってもサイズアップは望めないのは分かっていたが、この時期の南湖のシャローでオスとメスを釣り分けるのは難しい・・・ただ、メスはオスよりも少しだけ深いところで待機している場合が多いので、次はやや深いところを撃つことにした。先程の場所からあまり移動はせず、投げられる範囲で深めの場所を探っていく。尚、アクションはかなりゆったりで、激しいピッチのシェイクはしなかった。妊婦さんだってあんまりヘビーなものは食べたくないだろうし、優しい食事をイメージしてリグを操作する。






・・・・・・コッ・・・

B:B「?」
S63Mが、非常に小さいアタリを捉えた。そのまま聴いてみても何もない。ギルのバイトではないし、コバスかもしれないが、この日は異常にこのようなショートバイトが多かった。ゆうちさんもN氏もこれには手を焼いていたようだ。






・・・・・・コッ・・・

まただ。しかし、ここで以前ゆうちさんが言っていたセリフを思い出す。

「ラージなんてのは、1分くらい一定シェイク続けとったら喰うで。」

それならと、バイトがあった場所でひたすら、
シェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクシェイクィーーーーーーーーーン!!!!!

B:B「ホントに喰った!!」

重量感のあるファイトでかなり抵抗するが、S63M+6lbフロロの敵ではない。時間を掛けて冷静にやり取りし、ランディングに持ち込む。


52cm!!

今年2本目の50UP!
しかも狙い通りのプリのメス!これだからバスフィッシングは面白い!!!

この後も同様な誘い方で49cmをGetし、この日の攻め方が分かってきたところで一旦昼休憩に戻る。
↓↓↓午前の釣果だ!!

IMG_0582.jpg


IMG_0585.jpg


IMG_0586.jpg




裕さん艇も上がってきたので、昼休憩がてら作戦を練り直す。この日の雰囲気としては、
・バスは沈み気味。
・クランク等の巻物は効かない。
・ライトリグでもシャッドシェイプのワームは効かない。
・ネコリグが強い。
・ワームのカラーはスカッパノンがベスト。ラメやフレークはダメ。
・ショートバイトの正体はビッグバスな場合が多い。
・シャローにバスは確実にいるが、口を使わせるには相当繊細な攻めが要求される。
といった感じ。
よって午後からは、最初に挙げた2パターンの条件が当てはまる場所でとにかくアンカリングし、繊細な攻めを展開することにした。ただ、そういったポイントは既に撃たれまくっているため、「バスボートが何艇来ようがその中で釣り勝てる」技量が必要となる。逆に、どんなに叩かれているポイントでもバスは居るため、それだけの技量があればわざわざ2級、3級ポイントで釣りをすることはない。



12:00、再出船。
B:B艇が北上し向かったのは、カネカ付近のフロートリーズ周りである。ここも明らかに目に見えるストラクチャーであり、しかも他の場所よりもかなり水深があるという1級ポイントだ。
速攻でアンカリングし、ゆうちさんはスプリット、N氏はリーチダウンショット、B:Bは午前と同じくスワンプネコで周辺を撃つ。






・・・・・・コッ・・・

・・・来た!
追撃のシェイクを加えた直後、イグジストのドラグが悲鳴を上げる!!
20m程先でジャンプした魚体は、明らかに50UP!!リーズ周りのストラクチャーに巻かれないよう、やや強引にファイトするが、相手も中々浮いて来ない・・・!

それにしても、周りから浴びる視線の何と心地良いことか(笑)
周りのバスボーター達もこちらを凝視して自分のファイトを見ている・・・優越感と自己顕示欲がMAXになり、心の中はまさに「ドヤ顔ダブルピース」状態V(`・ω・´)Vドヤァ!

そんな時、いつものB:Bならまず間違いなくバラして終了だが、今日はどうやら違うらしい。かなりのロングファイトの末に上がってきたのは・・・・・・


IMG_0588.jpg

55cm!!!


いや〜、出来過ぎです(*´ω`*)
それにしても今回のメインロッドであるアディクトS63Mは「使いこなせれば」最高の武器になる。非常にハリの強いレギュラーテーパーのスピニングロッドで、簡単に言うと「テーパーではなくハリ感でストラクチャーを感知、回避し、バスが掛かったら素直に曲がる」ロッド。勿論、スピニングロッドとしては異常とも言える硬さなのでリグの操作には慣れを要するが、その感度とキレ味、そしてファイト時の安心感は唯一無二のものだ。この日はベイトフィネスよりもこちらのタックルの方が合っていた気がする。色々とメディアでもてはやされているベイトフィネスだが、決してスピニングを駆逐するような万能なライトタックルでは無いのだ(寧ろゆうちさんなどは必要性を感じないとまで言う)。



午前中の52cmに続き55cmを釣ったB:Bは、この日の感触を掴みつつあった。
・・・が、現実はそうは甘くない。この直後に48cmを釣ってからは、14:00〜16:00の間ずっと何も釣れなかったのだ。時間が経つにつれて更にバイト数は減り、少ないバイトもショートバイトばかりで、更に悪いことに追撃のシェイクが効かなくなってきた。小さいアタリの後に送ってもシェイクしても、もう一度喰い直してくれない・・・!このような状況でゆうちさんやN氏はスプリットやリーチダウンショットを導入し、ワームのサイズを小さくすることで数を伸ばすことに成功していたが、B:Bは意固地にスワンプネコをやり通してしまった。



16:00、ヤクザボートの前に戻り、帰着の17:00まで周辺で粘ることにした。
ここでいきなりゆうちさんが覚醒!!続けざまに40UP×2、30cmちょいを1本追加する。聞くと、

「ネコリグを悶えさせる。」

のがキモらしい。B:Bはこれまでリグをシェイクしながらゆっくり移動させてボトムを探っていたが、ゆうちさんのアクションは「ラインの弛みを利用した一点シェイク」で、要所要所でリグを殆ど移動させないまま誘うようだ。
これを見てB:Bもすかさずドライブクローラー4.5inのネコリグにチェンジし、同様のアクションを試みるが、時既に遅し。一投目からグッドサイズが掛かったもののバラし、その後は30cmちょいが釣れたのみで時間切れ、敢無く納竿となった。



ランテラに戻り裕さん艇に結果を聞くと、計50匹弱は釣っているという好釣果・・・!特に会長T氏は午後からの超ショートバイトに即アワセで対応し40Cm後半をコンスタントに釣っていったようだ。今回の釣行で2桁釣っていないのはB:B1人だけで、正直50UPに救われた感じがする。次回からはもう少し早めにアジャストしたい。







さて、こんな自分であるが、メンバー全員の同意を得て無事GFCに入団することが出来た。何の権威も無い只のロコチームだが、自分がまだまだ上を目指す為に、もっとバス釣りを楽しむ為に、これからも裕さんやゆうちさんといった人達の下で腕を磨こうと思う。とは言え、勿論サークルトーナメントでは西田さんや武内に勝ちたいし、サークル活動を疎かにするつもりも全くないから、当然第一戦も優勝を狙っていきますヽ(*´∀`)ノ


さて、5/3はまたGFCメンバーと琵琶湖釣行、5/4もマイコ、ハルカ、アキのレディース3人と琵琶湖釣行・・・個人的には3日よりも4日の方が不安(笑)((((;゚Д゚))))
・・・って、もう5/3の2:00じゃねーか!?・・・ヤベェ。

作業用BGMは、UPLIFT SPICE「マイノリティ・パレード」でした。
この他には「オメガリズム」、「Justice」もかなりキてる!


posted by LineBreaker | Comment(7) | Bass | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
とりあえず入団おめでとう
現実逃避をやめて就活頑張らなあかんと思っていても、
休みの日にはつい釣りに行きたくなる気持ちがよくわかるわ。
あんましグラサン焼けして面接に響かないようにしろよ!
お互いに(笑)



Posted by GWは雨で渓流調査が流れて暇なダーニシはツインパmgをクルクル回す at 2012年05月03日
GW楽しんでますね〜
今日の釣果はどうでした?

昨日「フルカワ」違いでPさんにバスに誘われてから、僕もちょっとバス釣りたくなってきました
バストーナメント楽しみです!!
Posted by 釣りの楽しみ方を思い出したロリ at 2012年05月03日
BBってこんなに釣れる人やったっけって思ってしもたわ笑
見くびって申し訳ない(´・ω・`)

個人的には昔のビッグベイトを投げ通して清々しくボウズで帰ってくるBBも好きやったけど

今年はもうちょいバストーナメント行くつもりやでそんときはよろしく
Posted by ロリの釣行記かと期待して開いたらBBだったで軍補 at 2012年05月04日
ちなみにアルファタックルのバスロッド購入したりと軍曹は本気です
Posted by ごめん↑の軍曹 at 2012年05月04日
50↑が3匹とは・・・ほんと凄いですね。
マジで見習いたいです。
Posted by ねこた at 2012年05月05日
>>西田さん
・・・就活は、明日から本気出します(笑)
12日の琵琶湖も2馬力2艇で予約入れておくので、また誰か誘って行きましょう!


>>ロリ
5/3のGFC釣行で、会長T氏&副会長J氏と同船したけど、目立ったサイズは
会長T氏・・・49.5cm
副会長J氏・・・50cm&54cm
B:B・・・56cm
その他40UPがポロポロ。別の船だったゆうちさんも52cmを頭に同じような感じでフィニッシュ。これで4日のレディース釣行のガイドも完璧かと思われたが・・・?
アキ、マイコ、ハルカの釣行記に期待(笑)ヽ(*´∀`)ノ勿論、ロリの渾身の釣行記も楽しみにしてるで!!


>>軍曹
いや正直みんなロリの釣行記読みたいと思ってるやろ(笑)俺も読みたいし(*´∀`*)

てか軍曹がバスロッド買うとはなぁ・・・トーナメントではヨロシク!


>>ねこた
・・・釣りをしたいと思うなら、どんな釣りでも良いから素人に教えてあげられるようなレベルにまでなることやね。俺の釣行記を読んで横田が海でもバスでも頑張ってくれるなら嬉しいことだわ〜(゚´Д`゚)゚
Posted by クズガイドB:B at 2012年05月05日
入団良かったなぁ^^
50upそんなにコンスタントに釣る人に勝てる気せんわ
もちろん勝ちにいくけど。
バストーナメント楽しみやな!
Posted by タケウチ at 2012年05月07日
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