プロフィール
名前:Line Break(ラインブレイク)
一言:Line Break は釣りを中心としたアウトドア活動を行う、三重大学の公認サークルです。
ブラックバス釣りの好きな人達の集まりから始まったサークルですが、 最近では、バス釣り、海釣り、浜遊び、キャンプ、さらに冬季はスノボーなど、アウトドア活動全般を楽しんでいます。 サークルの公式活動は、主に土曜日に行っていますが、それ以外の日にも、仲間同士で声を掛け合って活動しています。
 当サークルは、釣りの初心者から、筋金入りの釣り好きまで、 幅広いレベルの人が楽しんでいます。 それまでは釣りの経験がほとんどなく、サークルに入ってから始めて、その魅力にすっかりはまってしまった人もいます。
  釣り以外にも、バレーボールしたり、フットサルしたり、ボウリングしたり、カラオケ行ったり、飲み会やったり・・・楽しいこと・ 面白いこと大歓迎のサークルです。

リンク集
ラインブレイクHP
firepocky
Fine Boze !
釣りバっカ日記 of Yamao
検索
 
ラインブレイクの方へ

投稿の方法はこちら

2011年03月28日

嵐の堤防にて春の兆しを見つける

どうも、涙もろい古川です

ラインブレイクの釣り人口の大半が磯へと流れていく中、私もこの冬は足繁く地磯へ通っておりました
痛恨のバラシを繰り返したり、コッパグレ39枚にアイゴ18枚というびみょ〜な釣果を上げてみたり

しかし、これからの暖かくなる時期はだんだんと目線が変わってまいります

そして、今日行ったフィールドは手軽な堤防、尾鷲港です


同行者はかねてから釣りに行こうと話していた私と丸ちゃんと、ごく短期間ながらLBに所属していたご近所のOさん
そして、半ば無理やり連れてきたタマキ

そろそろ下級生を連れて堤防釣りに行きたいところなので、その下見を兼ねていってきました



松阪にある行きつけの餌屋で虫餌を買った後、Oさんのスカイラインではるか尾鷲へ向かう


竿を出したのは7時過ぎ

風はなく、潮は澄み、とても穏やかな昼寝日和


各々エギや投げや穴釣りなど自由に竿を出す


私はがっつりと投げ竿2本



先日、イシイがこのあたりでマダイを釣ったという話も聞いていたので虫餌に加え、イカも投げる


潮止まりの低活性の中、昼寝しながらヌル〜く釣りをする
2hirune.jpg

目を覚まし、仕掛けを回収してみるとイトヒキハゼと15cmほどのキスがぶら下がっている
1pingisu.jpg
そろそろ釣れ始めただろうかと竿2本ともキス狙いに絞り、投げる

4〜5色ほどに投げて置き竿で狙う

沖へ投げても底はほぼ平らですが、わずかなヨブを見つけてはそこに仕掛けを置いておく
そんなことを続けていると、竿先に小気味良いアタリが

…が、上げた仕掛けに魚は無し



昼が近付くにつれ、だんだん風が激しくなってくる

沖向きの投入に対し、沖からの強風

アタリが取れなくなってきたころ、タマキが待望の魚を釣り上げる
煮付けによさそうなサイズのカサゴ

風が強いこともあって、それを機にみなテトラへ向かう

ただ、私は投げ竿しか持っていない…


非力な私とサーフリーダーEVSF 405-CX、PE1.5号と30号の天秤
遠投に慣れてない私にとってこの向かい風は過酷でした

無風のつもりで投げれば4色すらも飛ばせない
アタリが集中するのはフルスイングでやっと見える4色を超えるあたり


昼を超えるころ、それまで釣れたのは15cmほどのキスが4匹



昼飯の後はポイントを堤防先端へ移す

アタっても掛かって来ない状況が続いたのでタラシを小さく、引き釣りで攻めてみる
ゆ〜っくりと探っていくと、待望のアタリ

引きが続き、乗っていることを確信したので一定の速さで巻いていく
海面に現れたのは白い姿、まぎれもないキスです
3ma-ma-kisu.jpg


そんなかんじで4色沖あたりを丹念に探っていくとぽろぽろと釣れてきます
5yoikisu.jpg4iikisu.jpg


そして、エサも減ってラスト数投

アタらないので2色付近まで巻いていくと、突然何かが引っかかる
上の写真に載っている変な生物がまた掛かってきたのだろうとがっかりしながら上げてみると、重みの正体はタコ


そんな感じで3時前に納竿

午後の釣果
6cho-ka.jpg


ほかにはタマキの釣ったカサゴとヒトデとかの外道ばかり



男4人で大内山ソフトを食べてから、帰りました





まだ、キスの魚影は遠いです

一荷もなく、釣れるのは3本針の端の針ばかり

しかし、いるところまで届けばアタリは決して少なくないです

釣れるキスも最大で20cmあり、気持ちのいい引きが味わえます

これからの時期は群れも近づき、さらに釣りやすくなってくることでしょう


また暖かくなったらリベンジに行こうと思っているので興味のある方はぜひご一報ください
posted by LineBreaker | Comment(9) | 投げ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月14日

一年釣行

今回は、ライン一年のふじー、松田、朝原、大橋の4人で琵琶湖に行ってきました。実は、世間が先日発生した日本最大規模の地震により、さまざまな被害が出ている中決行することには少々葛藤があったのですが、かねてからの計画だったために決行しました。

3月14日(月)
朝3時30分ごろ、4人が起床し準備が整ったところでふじー宅を出発しました。
今回は大橋の愛車ヴィッツに乗って琵琶湖まで行きました。車内では、たわいのない話をして2時間ほど過ごしました。
そして、ランテラに到着後、月曜なのに思っていたよりも来てる人が多いことに驚きつつもボートに乗り込み釣りを開始しました。
ちなみにボート割はふじー&松田、朝原&大橋でした。

ふじー&松田艇はまず自衛隊前の杭付近を攻めようと決めていたので他の船に入られる前にポイントへ。
そこでしばらく釣りをしていたのですが、いい反応を得られずふじーは移動案を松田に言ったところ、もう少し粘ってみたいとのこと。別に急ぐ理由もなかったのでふじーは承諾し、そこで釣りを続けることに。
ちなみに朝原&大橋艇も同じプランだったのか少し離れた場所にて糸を垂らしていました。

…数分後、ふじーは
ジグヘッド+カットテール→テキサス+カットテール
にチェンジさせ、杭周りを攻めていると、杭から少し離れた場所でコツッという感じが!
あまりに小さな反応だったので勘違いだと思いながらもう一度同じ場所へキャストし、まいてきました。
すると、今度はちゃんとしたあたりがあり、前回釣った時よりも強い引きに内心興奮しながら取り込むことに成功。測ってみると46cmもあり自己記録の43cmを更新することに!
今日は釣れると松田と一緒にさらにたぎりながら釣りを再開…しかし、その場では反応が得られず前回釣れたシャローへ。

ランテラ左側のシャローを流しながらいろいろと試していたのですが、水も悪く、反応も得られません。次はえりにでも行こうかと思っていると、そこへまたもや朝原&大橋艇が接近。状況を聞いてみると似たような状況であることが。そのあと、えりに行ってみたのですが同じ状況。
手詰まりになってしまったのでB:Bさんに連絡をしいろいろとアドバイスをもらうことに。そして、アドバイスをもらったことをみんなに伝え釣りを再開したのですがそれでも反応はなし。

…結局、そのまま帰着の時間になり今回の釣りは終わりました。

今回は4人で一匹だけに終わりましたが、ランカーハウスでの釣果は50upが2本というなかなかの日だったようです。

途中、アドバイスを下さったB:Bさん、ありがとうございました。まだまだ未熟なのでアドバイスいただいたとおりにできなかったことも多かったです。

完。
posted by LineBreaker | Comment(4) | Bass | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月11日

バサーの矜持。

一年の藤井に琵琶湖で釣り負けてから2週間・・・B:BはPCで琵琶湖の釣果情報を確認する毎日を過ごしていた。「特別な才能が無い以上、サークルで己を語るのは釣果のみ。」サークル内で自分の立ち位置をもう一度確立するために、京屋でバイトをしつつ釣行のプランを練った。




3/7(月)、大津の週間天気を確認。
どうやらこの週はずっと晴れで、週末の日曜から月曜にかけて天気が崩れ出すらしい。最高気温も10℃前後を維持し、土日には16℃を越えている。

「この天気なら・・・いける!!」

ただ、このシーズンの土日はハイプレッシャーが予想されるので、どうせなら泊まり込みで釣りきってやろうと3/10(木)と3/11(金)の車中泊プランを決行することにした。同行者は分素の友人M。気軽にこんなプランに誘えるバサーがラインにはもういないのだ。




3/9(水)、調べてみると南郷洗堰の放水量が異常な数値を示していた。

「毎秒250t放水!?」

一般に放水量が150tを越えると湖北の水が大規模なカレントとなって南湖に流入し、水温に大きな変化を及ぼすと言われている。この春先の急激な水温変化はかなりのマイナス要素なので明日に迫った釣行に不安を覚えたが、まだ天気予報は相変わらず降水確率20%となっており、ボディウォーターを捨ててシャローで勝負すればチャンスはあると思った。




・・・しかし3/10(木)午前4時、出発前ベランダにかかった雪を見た瞬間にこの釣行の結末が見えた気がした。でも、行くしかない。

ワイパーを動かしても窓に着いた水滴が次々凍りだすという氷点下の鈴鹿峠を越え、ラストコンビニに着いた頃にはウォッシャー液すら噴射口が凍って出ない状態だった。


ランテラに着き、予約した2馬力に張り付いた氷を剥がしてから出船。春にバスが真っ先に入ってくるという右手の杭〜エリの周りを重点的に攻める。水温が7℃ちょっとだったのでバスはかなりスローだと判断し、ロングビルミノーのポンプリトリーブを多用した。だが、ラインを感度重視でフロロにしたせいでポーズ中にラインが弛みウィードに絡んでしまうため、ストレスフリーでやり込むなら比重の軽いナイロン(特にX−TEXコブラのようなサスペンドライン)が必要だと感じた。


反応が得られないので、少し沖に出て水深3m強のラインを流す。朝から西の風が吹いており、雪の積もった山から冷たい風が沖へ向かって吹きつけていたので反応は薄いと覚悟していたが、やはり無反応。その上、ボディウォーターにぶつかったのか水が澄んできて水温を計ると6℃・・・


沖を完全に捨て、今度はランテラから左の通称「永野君ワンド」に向かう。かなりシャローだが岸ギリギリ故に西風は当たっておらず、時たまのぞく晴れ間のおかげか水温も8℃を越えてきた。これは好機と2人でミドスト、ネコリグ、テキサス、スピナベ、ミニスコーン、スピンソニック等を手を変え品を変え撃つが、反応を得られない。


この段階で既に12時近くなり、永野君ワンドのヨットとエリを撃つ頃には恐れていた東風が吹き出した。天気も急変し、雲模様は今にも戦国BASARAの信長でも出てきそうな感じである。冷たい水が岸に波となって押し寄せ、完全に八方塞りとなってしまった。


ダメ元でもう1度水深3mラインに出て東風に流されつつ必殺のスプリットを試すが、白波の立つような状態ではリグの操作も覚束無い。しかも雪まで降ってきて、結局何も起こらないまま自衛隊のシャローまで流されてしまった。


もはや船上に会話は一切ない。Mの顔を見ると正に「虚ろな目」という表現がぴったりの表情だった。たぶん、俺もそうだったと思う。2時半を過ぎる頃には2人とも完全にビジョンを失い、心が折れていた。


「・・・帰ろう。」


体調不良だったわけでもなく、心が折れて切り上げるのはこれが初めてだった。天気予報を見ると11日の最高気温も8℃と低く、雪の影響でこれ以上水温の安定も上昇も望めないと思ったので2日目の予約も取り消し、帰ることにした。


≪タックル≫
・グランツB73+05メタニウムXT+バスザイルR14lb.
・スラップショットFE+05メタニウムXT+バスザイルR16lb.
・ファーレンハイトPV1610M+アルデバランMg7+バニッシュウルトラ10lb.
・エッジマスター+ブラディア(RCS2508スプール)+パワープロ1号(リーダーフロロ10lb.)
・コンプレックスCI⁴263L+08イグニス2506+目探インビジブル5lb.





今回の釣行では釣果もパターンも新しい発見も何も得られませんでした。この日はランテラ全体でバスが1匹も釣れなかったそうです。こんな目にあってもバス釣りが好きなので、懲りずに15日もゆうさんと一緒に出撃します(笑)
posted by LineBreaker | Comment(2) | Bass | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月09日

自作ルアーで釣る喜び

冬は卒論を書く傍ら、家でひたすらルアーを作ったり、ハンドルノブを作ったり、
リールを分解して組み立てたりしていた4年のダーニシです。


自作ハンドルノブ
110301_2345~01.jpg


突然ですが、皆さんは仕掛けやルアーなどの釣り具を自分で作った経験とかありますか?


作ったことがある人にはわかると思いますが、
様々な工程を経て時間をかけて作り上げた釣り具は、
出来の良い市販品よりも何倍も愛着がわくものです。


個人的に、買った2000円のルアーを根がかりで無くすことよりも、
いっぱい手をかけて(デザイン→木の削りだし→ワイヤー曲げ→重心調整→フォールテスト→接着→6回コーティング→アルミ貼り→塗装→8回コーティング→フックを付けてスイミングテスト→完成)自分で作ったルアーを無くした時の方が悲しみは大きいです。


またそれとは逆に、自分で作ったルアーで魚を釣った時の喜びはひとしおで、
それが例えどんなに小さな魚であろうとも、
釣り上げた瞬間に言葉では言い表せない大きな感動を味わうことが出来ます。


というわけで、今回は自作のルアーを引っ提げてシーバス狩りに行ってきましたexclamation×2

月曜日、研究室で卒論の訂正個所を直していると、OBの波多江さんから「今晩行く?」のメール。
実はその前日に波多江さんはシーバスをボコボコに釣っており、
大潮明けの中潮でバチが程良く抜けていたら今日も期待できるとのこと。

前日から特に理由もなく、徹夜でジョイントミノー作りに挑戦し始めて完成させ、既に満身創痍であったが、
「この情報を待っていた………!」と言わんばかりにこの誘いにリアクションバイト。


最近新しく沖縄遠征用に買った竿とリール、そして対タマン用に作ったルアーを試すべく、
気づいたらブンブンサテライツを聞きながら10.8フィートのシーバスロッドを片手に夜の道をチャリで駆けていた。


約40分後、波多江さんに教えてもらった釣り場に着くと潮はほぼ満潮。
泳いでいるバチは一匹もいなかった。

とりあえず準備して市販のバス用のミノーとかを色々投げるがまるで生命感なし。
さらに、糸がらみ自動解除機能を有するKガイド搭載のシーバスロッドのはずなのに、
横風の影響なのかガイドにラインが絡まるトラブル続出。

そうこうしているうちに完全装備の波多江さん登場。
やがて下げ潮が利き出し、見ると水面に数匹バチが浮いている。
どうやらバチ抜けが始まったようだ。


因みに「バチ」とはゴカイの仲間の総称のことで、
「バチ抜け」とはゴカイが産卵行動のために、海底から一斉に抜け出して水面を泳ぎまわる現象のことです。


この泳ぎまわる無防備なバチを狙って魚たちが集まってくるわけだが、
このバチが多すぎると魚がルアーを食わなくなって釣れないらしい。


「今日は程よくバチが抜けているからきっと釣れる」的なことを、波多江さんと話しながらキャストしていると、波多江さんの奥の先行者がシーバスを揚げている!続いて自分の左のアングラーにもヒット!確実に時合到来であった。


そして、ロングキャストして適当にリトリーブしているとゴン!と自分の竿にもバイト!
遠距離で掛けたので引きを楽しみながら寄せてくると手前で大きな鰓洗い。

竿が強すぎるからかもしれないけど、コロダイに比べれば全然大した引きじゃなかったのですぐに岸に寄る。そんなに大きくないかな?と思い、岸際で抜き上げようとしたら意外と抜けないサイズっぽいことが判明.

気づいた時には後の祭りで激しいヘッドシェイク一発でフックアウト………

ルアーは自作シンキングペンシルであった。
バラしたことを波多江さんに話すと、

「今のは結構デカかったぞ………鰓洗いの迫力が違った。」

と言われ、自分のミスが悔まれる。


しかし、初めてだからこんなもんだと気を取り直してもう一回ロングキャストすると、
すぐに先程と同様な当たりが!

今度はしっかり食い込ませてフッキングし、口切れに気を付けて慎重にファイト。

波多江さんにランディングを手伝って頂き、上がってきたのは50cmくらいの美味そうなシーバス(新年初フィッシュ)
これにてEARLY 108XMLRF入魂!


自分で作ったルアーでシーバスを釣ったのは初めてだった。
というか、シーバス自体こんなサイズを釣るのが初めてでした(笑)


そして、この一匹を封切りに爆釣劇が始まる。

自作シンキングペンシルを投げる→巻く→ヒット
自作シンキングペンシルを投げる!→巻く!→ヒット!
自作シンキングペンシルを投げる!!→巻く!!→ヒット!!
自作シンキングペンシルを投げる!!!→巻く!!!→ヒット!!!
たまには市販のニョロニョロを投げる!→巻く!→ノーヒット………


周りが沈黙している中、1キャスト1ヒットが結構あり、とにかく自作のルアーが良く釣れた。
飽きてニョロニョロを投げると不思議とバイトが遠退いた。

ニョロニョロを凌ぐ爆釣自作ルアー
110213_0842~02.jpg

波多江さんもちょこちょこ釣れていたもののなかなか良いサイズが釣れないみたいだったが,
終盤はさすがと言ったところで、マル秘テクを駆使し良型を連発されておりました(笑)
2011-03-07 001.jpg

やがてその後はパタッと釣れなくなり、短い時合終了。

結局,2人で25〜50cmまでのサイズを20匹近く釣ったかな?
その前の日は波多江さん1人で2桁釣ってたみたいやけど・・・・・・・
2011-03-07 005.jpg

今回はNEWタックルの感触も掴めたし、
久しぶりに魚の引きを味わうことができたのでとても楽しい釣行でした。

そして何よりも、自分で作ったルアーで爆釣できたことがメチャクチャ嬉しかった!
まさかここまで通用するとは思っていなかったので(笑)

本当に自作ハンドメイドルアーで釣れたときの喜びは通常の2倍ですグッド(上向き矢印)

最後に、ご好意で帰りに自転車を乗っけていただいた波多江さん、
今回の釣行に誘っていただいたことを含め本当にありがとうございました。

夏は自作ルアーオンリーで沖縄に「砂浜の夜の皇帝」を釣りに行きますパンチ

あと、これを読んでハンドメイドルアーに興味を持った人、
いつでも作り方教えるんで気軽に連絡してください(笑)
110213_0850~01.jpg


<使用タックル>
ロッド
ヤマガブランクス EARLY 108XMLRF
リール
2010CERTATE3000
posted by LineBreaker | Comment(2) | ソルトルアー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする